9月26日に行われたジャパンオープン選手権ラテンの審査を担当しました。
審査員として審査方法の指針は人それぞれ有ると思いますが、教本の著者でもあるレアード氏はミュージック(2割)、シェイプ(2割)、ムーブメント(2割)、カリスマ(2割)、テクニック(1割)、振り付け(1割)の6項目(10割)を上げています。
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